沿革

1950 暁星学園附属マリアの園幼稚園開園
1956 学校名を晃華(光り輝く花、聖母マリアの象徴)と決定
校章・校旗は故 大石鳳先生が考案
1957 暁星学園附属晃華小学校開校
1958 暁星学園附属暁星幼稚園開園(東村山市)
1961 暁星学園より法人分離
学校法人晃華学園として独立
晃華学園マリアの園幼稚園、晃華学園小学校と改称
1963 晃華学園中学校高等学校開校
1967 聖堂落成
2000 幼稚園創立50周年
2004 中学校高等学校新校舎建設工事着工
2007 中学校高等学校新校舎落成
2008 小学校創立50周年
2013 中学校高等学校創立50周年
2016 “汚れなきマリア修道会”創立200周年

校章・制服

晃華の由来

晃華の由来

“晃”はヒカリ、カガヤクなどの意味を持ち、“華”は花を表しています。したがって、“晃華”とは、“光り輝く花”の意味です。これをもって、イエス・キリストの母、“聖母マリア”が象徴されています。

校章

校章

学園の校章は大小二つの星で織りなされています。中央の小さな星はイエス・キリストを、外側の大きな星は聖母マリアを表し、これによって、“マリアによってイエズスへ”という学園の理想をしめしています。

品格ある晃華の制服

中学生は伝統のグレーを基調に、活動しやすいプリーツスカートとダブルのブレザー。高校生は落ち着いた濃いグレーのシングルブレザーで、ともに品格あるデザインです。ソックスは中学生が白、高校生が紺色。ネクタイは正装の行事以外は、外しても構いません。

制服

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